禁煙は楽しい。禁煙はつらいもの、大変なものと思っているから、挫折してしまうのです。
私は絶対やめられないと思っていたけど、やめられました。
みなさんも大丈夫です。一本も吸いたいと思わなくなりました。
喫煙の魔法を解いてください。 喫煙の呪縛から開放されてください。
みなさんはタバコ会社の宣伝・暗示・催眠にはまっているだけです。
たばこをやめると別世界の人になったようです。 自分に自信と勇気が戻ってきました。
毎日、アレン・カーの本を持ち歩きなさい。
挫折しそうになったら、このホームページを見にきなさい。
大丈夫です。何も怖いことはありません。
あなたは自信満々で大丈夫です。
あなたはそれほど信念をもって生きていて、
合理的に生きようとしており、お金を節約することに熱心で、頑固なのに、
たばこはやめれないのですか。
灰皿にあるところに集まっている人、
階段をくわえタバコをしてうれしそうに歩いてくる若者3人、
みんなタバコの奴隷です。
タバコ会社の奴隷です。
「slave of たばこ」
「slave of たばこ」
「slave of たばこ」
「slave of たばこ」
お笑いの品川庄司が言っていた。
たばこをすっている人を見ると 「あいつらは昆虫だ」 と思うようにしているといっていた。
体に有害なものを吸っているのだから昆虫のようなものだ。
黒いゴムを吸う昆虫。
たばこの代用品として、
ガム・あめ・ニコチン入りガムなどを使う人がいますが、
やめたほうがいいです。
結局タバコに戻り、挫折の原因になります。
何にも代用品なんて要りません。
禁煙なんて簡単なんですから。何も心配することはないし、不安も要りません。
私も代用品なんて要りませんでした。
映画にはたばこをすうシーンがよく出てきます。
なんの脈絡もなくタバコを吸っています。
これもタバコ会社の宣伝です。暗示です。催眠です。
私たちの潜在意識に喫煙を埋め込もうと必死なのです。
たばこ会社のそんな宣伝・暗示・催眠に負けてはいけません。
喫煙率10年連続最低ということでこの調子でゼロになって欲しいものです。
「喫煙は病気」なんていう話が出ていますが、
私はそんなたいそうなものではないと思ってます。
簡単にやめられるし、なんの副作用もないのですから。
タモリが言っていたのですが、
「たばこを吸いたい気持ちは15秒間でなくなる」
のだそうです。
たばこを吸いたいなと思ったら15秒間だけ我慢してみましょう。
すぐ煙草のことは忘れます。
さいきん禁煙が流行ってきました。
禁煙ブームが到来したようです。
「たばこを吸う人は、かっこ悪い、ダサい、ナウくない」
「ナウでヤングな禁煙」
を10回ずづ唱えましょう。
JTの株価がゼロになるまで唱えましょう。
私が知っている人
→品川庄治の品川・SAM・トミーズ雅
→他にも知ってる人がいたら教えてください。
娘 「もうタバコやめたら?」
父 「いや止めない。死ぬ1秒前まで吸ってやる。」
娘 「ふるーい。」
⇒そう。タバコを吸うのはもう古いのです。
タバコで時間が途切れないので集中力もアップします。
どれくらいお金の節約になるのかの証拠として、
私のタバコを吸っていたときと止めた後の1ヶ月の支出明細をお見せしましょう。
月当たり6000円前後支出が減っています。
年間にすると72000円です。
10年で72万円。
30年で216万円。
60年で432万円。
タバコは今後も値上げが続く見込みなので、もっと支出が増えているでしょう。
加護ちゃんは、タバコを吸うというイメージで売っていなかっただけに、
びっくりしましたが、 加護ちゃんは悪くありません。
たばこはかっこいい、ストレスがなくなる、ナウでヤング、
などというイメージを植えつけている、
タバコ会社をはじめとしたタバコ社会が悪いのです。
ぶっちゃけ、たばこを吸ったほうが「かっこ悪い」のです。
ストレスなんか消えないし、ますますストレスがたまるだけです。
中学生・高校生で喫煙をしている人は、 時代と逆行してます。
ダサすぎます。
とにかく今までタバコ会社が、
世間に植えつけてきたイメージを 逆にし、否定することが大事です。
アサヒドッドコムより以下記事引用。
元「モーニング娘。」でタレントの加護亜依さん(18)が喫煙をしたとして、所属するアップフロントエージェンシーは9日、加護さんを謹慎処分にした。10日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が、1月末の夜にレストランでたばこを吸っていたと報道。事務所が調べたところ事実だと分かった。復帰の予定は未定。
アップフロントエージェンシーは「管理・指導体制を見直し、二度とこのような不祥事をおこさないようにしたい」としている。
このホームページの背景色のようにすがすがしい世界が待っています。
頑 張 ら な く て も た ば こ は や め ら れ ま す 。
若者が見るドラマの中にも、喫煙シーンがたくさん出てきます。
今をときめくKATTUNや綾瀬はるかが出てくるドラマにです。
「主人公たちのお酒を飲みながらの喫煙シーン」
「オレたばこ買ってくるわ」
などの言葉など喫煙を奨励しているかのようです。
一人くらい 、
「俺、タバコは吸わないから」
「タバコは吸わない設定の主人公を出す」
などの配慮が必要でしょう。
こんな若者層の視聴率が高そうなドラマの中にも、
「たばこ会社の深謀遠慮」
を感じてしまいます。
メディア側はもっと自制すべきですし、行政側も動くべきでしょう。
若者の流行を支配しているアイドルこそ、
「タバコを吸わないのはかっこいい」
「煙草を吸うのはかっこ悪い」
という流れをつくるべきです。
ドラマの中での喫煙シーンに対して、
たばこ会社は、テレビ局にお金を払っているそうです。
テレビCMは、テレビ局側の自主規制で、やれなくなったので、
そういう自然に溶け込ませる手法が出てきたようです。
新聞広告や雑誌広告でまだ生き残っていますが、
私はすぐ目をそらすようにしています。
タバコ会社による、
テレビのマナー広告やスポーツチームを使った広告も、
片腹痛いので、なるべく目をそらすようにしています。
そんなお金あるんだったらガン撲滅研究に、
寄付したほうがいいんじゃないでしょうか。
週刊誌では、TVについて、
視聴率は死語になる、
視聴率に基づいたCMによる広告収入で経営を成り立たせるビジネスモデルの限界、
新しいビジネスモデルの構築の必要性、
放送倫理では広告と番組は明確に区別されることが求められている、
BSによる低予算での良い番組作りが見直されている、
などが書かれていました。
たばこ会社は、
かろうじて、生き残っている新聞広告や雑誌広告でも、
「マイルド」
「75%減」
「1mg」
などの言葉を駆使してきます。
しかも決まって背景は「澄んだ青空」です。
人間はそういう言葉や映像をみると、
「軽くて害がないんだ」
という催眠にかかってしまいます。
「催眠」というのは、本来病気の治療につかわれるもので、
TVのコマーシャルは、もちろん新聞広告や雑誌広告でも即刻禁止せよ。
催眠的手法ニヨル喫煙ノ勧誘ハ即刻禁止セヨ!
タバコ会社ニヨル喫煙ノ勧誘カラ禁煙ノパワーヲエヨ!
タバコ会社ニヨル催眠ロボット人間ハ即刻覚醒セヨ!

このホームページの参考文献です。必読本!!
1億円ランキング
たばこをやめた人には「1億円の福音」が訪れることでしょう。\(^o^)/

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